おはようございます。
先日は大切な人たちの誕生日を
それぞれお祝いさせていただき
息つく暇もなくオンライン会議2件。
熟睡することができて
素晴らしい朝を迎えることが
あなたのお陰様でできました。
引き続き朝の習慣を実践し
各種SNS連続更新37連続中。
さて
本日は日本本社へ来客が1件。
外資系企業と共に
海外法人と国内法人とともに
担当者から私たちに
部下を紹介していただく手筈です。
事態が好転し続けると
未来は日本首都東京都内にて
日本法人3社目設立。
また2024年3月下旬には
一般公開させていただく
弊社企業群による海外合宿研修。
様々な恵まれた企画イベントが
超目白押しとなっております。
私たちは資本主義の中核で
資本主義に変革を齎すことを
いまここに誓います。
過去の愚かな私たちのような
怒りがトリガーになっている
資本主義へのアンチテーゼ。
もう二度と
失ってから気が付かないように
魂が震え疼き喜ぶことだけを選択。
使命に生きて
宿命を乗り超えて
天命を命ある限り全うします。
2024年2月6日(火)10:06
森﨑康太
(モリサキコウタ)
KOHTA MORISAKI
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“バテ・シェバは
地にひれ伏して、
王に礼をし、そして言った。
「わが君、ダビデ王さま。
いつまでも生きて
おられますように。」
それからダビデ王は言った。
「祭司ツァドクと預言者ナタン、
それに、エホヤダの子ベナヤを
ここに呼びなさい。」
彼らが王の前に来ると、
王は彼らに言った。
「あなたがたの
主君の家来たちを連れ、
私の子ソロモンを
私の雌騾馬に乗せ、
彼を連れてギホンへ
下って行きなさい。
祭司ツァドクと
預言者ナタンは、
そこで彼に油をそそいで
イスラエルの王としなさい。
そうして、角笛を吹き鳴らし、
『ソロモン王。ばんざい』と
叫びなさい。
それから、
彼に従って上って来なさい。
彼は来て、私の王座に着き、
彼が私に代わって王となる。
私は彼をイスラエルと
ユダの君主に任命した。」
エホヤダの子ベナヤが
王に答えて言った。
「アーメン。王さまの神、
主も、そう言われますように。
主が、王さまとともに
おられたように、
ソロモンとともにおられ、
彼の王座を、わが君、
ダビデ王の王座よりも
すぐれたものとされますように。」”
列王記 第一
1章31~37節
聖書 新改訳
©2003新日本聖書刊行会
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ジーザスムーブメント。
ミカエル。
アーメン。