おはよう御座います。
「緊急出口から脱出した夢」
久しぶりに見ました。
まだ僅かに夜明け前。
静寂が心地良い刹那です。
本日は午前から高速移動し、
私たちは奈良県に聳える霊山へと向かいます。
登頂する暁にようやくあなたに
お逢いさせていただくことができます。
大変ご無沙汰しておりました。
改めまして森﨑康太です。
ずっとこの日を待ち望んでおりました。
お慕いお仕えしたいしもうした。
いつも有難うございます。
今回は祈りにならないほどの
ご報告がたくさん御座います。
ずっと見守ってくださり
ありがとうございます。
多くを与えていただき
誠にありがとうございます。
全てを受け止めて
有難く頂戴いたしました。
乗り越えられる試練を与えていただき
心から感謝申し上げます。
明けない夜には滅却を。
康らかな太陽を。
逆位相にて相殺されたエネルギー。
素粒子全て「はじけてまざれ」
まもなく夜明けを迎えます。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
いつも私の投稿を
最後までご覧いただき
誠にありがとうございます。
そんなあなたへ
本日はミニコラムを合わせて
こちらに記載させていただきます。
【月収100万円を目指さない】
高度情報化社会を迎えた頃
「○○だったけど月収100万円」という
フレーズまみれの風潮を感じていました。
今思えば初めて私が実体験で
月収100万円を到達したのは18歳の時でした。
それはやはり通過点の内にしかすぎず、
その程度がすごい事だと感じている時点で、
情報発信者もそれを見ている側も
世界観が打ち止めになります。
未熟な私が若くして
お世話になった先輩方達は、
スケールが全然違いました。
圧倒的な世界観だったからです。
実業で店舗経営を多店舗拡大したり、
セールスで月8桁売上がザラの世界。
法人を数百社経営され
表に出ない様な異次元な方も。
幸い私は若くして環境が側にある事で、
圧倒的な基準値が自分の中に形作られました。
「基準値が高い点や人に常に触れ続ける」
このような思考回路は常に重要です。
又「○○でも月収100万円」という
ワンパターンな戦術。
そのストーリーテリング自体が、
次元がそもそも低く且つ
市場で飽和状態だということを
情報発信者がまず気付く事です。
そのマーケティング手法は
プロダクトライフサイクルに於ける
もはや成熟期ですよね。
視聴者のオーディエンスとして
あなたが収入を上げる事を
今目標にしているならば、
学ぶ対象や設定している基準値を
今すぐ変えてみる事をお勧めします。
視座高く事象を高次元に捉えて学ぶ事は、
今までにない苦痛を齎しますが、
変革を達成することができた暁には
圧倒的なステージのあなたが待っています。
頑張ってください!と強きエールを送ります。
そしてあなたが実際に
自分の人生の中で金銭を過去最高値に得た時、
そしてその最高値を更新し続ける中
どこかのタイミングに於いて
資本以上に人生で優先順位が高い
「何か」を得ることになるでしょう。
それまでは、
貪欲に自分の欲望に
素直に忠実になれば良いと思います。
お金が全てという概念だけで
終わってほしくはありませんので追記です。
ターニングポイントは
予期せぬタイミングで訪れます。
新年や誕生日など
特定の日のみを起点とすることも幸いです。
しかしながら、
また起点はいずれは日常にも現れ始めます。
そして蛹が蝶になるような瞬間を
ブレイクスルーポイントと呼びます。
人はいつだって瞬時に変わることができます。
無限の可能性を常に秘めているからです。
才能を開花させ芸術を彩りましょう。
毎日がかけがえのない特別な一日。
二度と後悔をしないような未来を生きよう。
毎日が記念日。
毎日が誰かの誕生日。
本日もあなたにとって
特別な一日になりますように。
“わたしはその日、わたしの民がとどまっているゴシェンの地を特別に扱い、そこには、あぶの群れがいないようにする。それは主であるわたしが、その地の真ん中にいることを、あなたが知るためである。わたしは、わたしの民とあなたの民との間を区別して、救いを置く。あす、このしるしが起こる。』」”
出エジプト記 8章22~23節