おはようございます。
森﨑康太 公式サイトへ訪問していただき
本日は誠にありがとうございます。
事業をしていく上で
必ずしも全員が顧客対象になるわけではありません。
そこで今回は見込顧客が適さない場合に
どうやって対処していくのか
一緒に学んでいくことにしましょう。
顧客が自社に適さない場合の対処法
前回学んだ顧客の資格要件を
しっかりと定義した上で
その見込顧客が果たして
自社に適しているか否かを見極めてください。
もしも見込顧客が適さない場合には
競合他社に適するかどうかを一度検討してみてください。
必ずしも見込顧客は全て自社で抱え込む必要はありません。
競合他社に適した場合には
自社の見込顧客を「無償」で顧客紹介してあげると喜ばれます。
自社では適さなかったとしても
他社では優良顧客になる事例があるからです。
顧客共有によるシナジー効果
他社に「無償」で顧客紹介をすることにより
返報性の原理が働いていずれ自社に
顧客紹介をしてもらえる可能性が高まります。
そして理想の形としては
競合他社と業務提携を組んで
互いに顧客紹介をし合うという
インフラを作ることは非常に有益です。
顧客共有を常に行っていくことで
想像以上のシナジー効果が生まれ
互いに事業の売上が上がっていきます。
ぜひ実践してみてください。
最後までご覧いただき
誠にありがとうございました。
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