おはようございます。お陰様で最高の朝を迎えることができました。
起床時間に目が覚め
即人生のテーマソングを歌う。
冷たい空気が澄んでいて非常においしいですね。
私たちはたくさんの恵みをすでに授かりました。
本日は為すべきことをただ為す一日にします。
本日もよろしくお願いいたします。
あなたにもたくさんの
溢れんばかりの恵みが降り注ぎますように。
いつもありがとうございます。
感謝。
愛しています。
<ミニコラム>
【許すということ】
自分自身を許すことと
周りの人を許すことは表裏一体です。
自分自身を許すことができなければ
周りの人を許すことができません。
自分自身を許すことができれば
次は周りの人を許していきます。
例えば誰かがあなたに対して
とてもひどいことをしたり
ひどいことを言ったりしてきたら
「この人は傷ついているんだな」と
相手の心情を受け止めてあげるのです。
相手は何らかの理由で傷ついています。
傷ついているからこそ
他の人をまた傷つけてしまいます。
この負の連鎖の仕組みを理解すれば
相手に対して怒りの感情を持つことなく
可哀想な人だと哀れみの心を持つでしょう。
相手を受け入れてあげて
哀れみの心で許してあげてください。
誰が誰を責めることなく
どうか全き平安を齎す
許しがありますように。
“次のことばは真実です。
「もしだれかが監督の職に就きたいと思うなら、それは立派な働きを求めることである。」
ですから監督は、非難されるところがなく、一人の妻の夫であり、自分を制し、
慎み深く、礼儀正しく、よくもてなし、教える能力があり、酒飲みでなく、乱暴でなく、
柔和で、争わず、金銭に無欲で、自分の家庭をよく治め、
十分な威厳をもって子どもを従わせている人でなければなりません。
自分自身の家庭を治めることを知らない人が、どうして神の教会を世話することができるでしょうか。
また、信者になったばかりの人であってはいけません。
高慢になって、悪魔と同じさばきを受けることにならないようにするためです。
また、教会の外の人々にも評判の良い人でなければなりません。
嘲られて、悪魔の罠に陥らないようにするためです。”
テモテへの手紙第一 3章 1〜7節